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トレーニングの評価~!アイテム

購入して正解です。高重量のダンベルは持ち上げるまでが大変ですからね。簡易的なベンチプレス用器具では、バーを支える両柱が肩幅くらいしかないものもあります(バーを支えている左右両柱の外側からバーを握るタイプ)。

コチラです!

2017年03月24日 ランキング上位商品↑

トレーニング アイテム【画期的トレーニング・アイテム】パワーフック(2個ペア)

詳しくはこちら b y 楽 天

ダンベルプレス・フライ等快適に行うことが出来ます。その場合、左右両柱の外側に左右それぞれのダンベルを引っかけることは、シーソーの原理と同じで、支点が中心部分、重心(引っかけるダンベル)が左右となり、引っかけるタイミングが同時でないと左右どちらかに傾いてズシリと落下させてしまうことになるでしょう。耐荷重はあるので品質に関しては問題は全くないと思います。ベルクロなし+グローブ装着での使用が無難付属のマジックテープを巻くとイマイチ握りにくくなるので、マジックテープ無しでグローブをつけて握った方が使いやすいです。◆欠点としては!安全・信頼できる商品なことはわかっているものの!やはり値段が高いですね…。あと!刺激させたい部分に集中できるので便利です。着けなかった場合はフック下のプレートが掌に当たりかなり痛いです。以前、ダンベルフライをしていて、重さに耐えられなくなりベンチに寝たままの状態でダンベルを下に降ろしてしまい、肩を痛めたことが2〜3回ありました。バーとフックを固定するベルクロが着けても着けなくても使用出来る様になっていますが、着けた場合にグリップが太く柔らかいので安定しません。ダンベルとフックをベロクロで巻いて固定するのですがが、自分はちょっと持った時に不安定に感じました。このパワーフックを使うことにより!スタートポジションへの余計な体力を使わずにトレーニング出来るようになりました。ダンベルフック部分はマジックテープで止めるようになっていて、グローブ無しで握るのに丁度いい感触の生地です(グローブを着けると、逆に太さに違和感を感じるかも…)。つまり、引っかけるバーを支える左右両柱の間隔は、それなりに広くなくてはいけません。グリップ部分が手に馴染まず!不安定で危険です。あと、納品時は二つは重ねてテープでとめてあるのですが、このテープを剥がしたあとのネバネバが取れないです(テープの糊が溶けて張り付いてしまっている状態)。そこでこの商品を購入しました。私の場合!まったく役に立ちませんでした。スクリュー式のダンベルでトレーニングしているので、オン・ザ・ニーが出来なくて、ベンチプレス時にスタートポジションにもっていくのが大変でした。思っていた通り。自分は非常に便利だと思うんですが、他人(特に高重量でダンベルベンチプレスをする方)にオススメするのはちょっと自信がないので星4つとさせて頂きました。そしてもちろん、それが可能な長さのバーが無ければいけません。。◆注意点は!ダンベルにコレを取り付け!バーに引っかけるには!バーを支える左右の柱に!それなりの幅がなければいけません。シャフトにひっかけて使っていますが!床に置く動作がなくなるのでガシャ音させなくてすみます。ちなみにこの道具は、あくまでもハードな重さのダンベルフライやダンベルプレス等において、筋肉を傷めるような床への無理な置き方・面倒な置き方をすることをなくすための道具であり、バーに引っかけたまま持ち上げるためのものではありません。ホームジム持っている人にはお勧めします。